しきたり
@niftyの旬ワードで「年賀状素材」という検索キーワードが5位にランクされていますが、今日ってもう30日。
Webでグリーティングカードが送れますから個人的な年賀状を送るのはもう5年くらい前に止めました。両面ともプリンターで作ってしまうカードを送るなら。。。って思ったのです。
ところで、インターネットが広く浸透したと思える現在でも、写真入の普通はがきの厚紙タイプになっている、あれ。結構お金掛かりますよね。未だに、子供の写真入で送ってくれる家庭があるのですが、普通に大きくなった他人の子を見せられても。ねぇ。。。お年玉の請求書にしか見えません(笑)
こういった親ばかって限度を超えると見苦しい気もしますね。たとえば、「嫁には一生行かせません」とか?
経験がないからこんな偉そうなこと書いてます、自分は絶対に言わないと言う自信はありませんので。(切腹)
嫁。。と言う言葉で一つ頭に思い浮かんだので。
名古屋の結婚式は何処も大掛かりで派手。という誤解は例のドラマからきているのでしょうか。だとするならば、とんでもない話です。名古屋は派手ではないです、貯蓄残高が多いのが式に影響しているかどうかは別問題として。しいて派手だと言うならば、名古屋郊外(名古屋市外)の、古くしきたりに則るご家庭だけでしょう。やはりTV・メディアが古くから誇張して紹介するからでしょうか?名物みたいに言われるのはどうも・・・
名古屋市内にお住まいの方、どうでしょう?
瀧の壺は年中不定期でお送りいたします。
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